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2021-09-12 07:56:00

2022年・夏

「しんきらり」(小学館)が

ライアン・ホームバーグ氏によって翻訳され7月に発売予定。
↓現在amazonで予約受付中です。

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※ライアン・ホームバーグ氏 (Ryan Holmberg)

2017-2019年:東京大学大学院人文社会系研究科文化資源 学研究室特任准教授。

日本のガロ系(つげ義春、林静一など)を中心に数多くの翻訳を手がけ

作家についての評論と翻訳を発表されている

アメリカ合衆国在住の翻訳・マンガ研究・歴史家

 

 

 

2021-07-21 09:09:00
短編集「ねこのふしぎ話」発売

興陽館より

やまだ紫の短編集が発売されます。

中古でしか読めなくなった猫の話を集めました。

編集はおおかみ書房の劇画狼さん!

おしりの方に

少しだけ昔の話を書かせていただきました。

2021/8/11発売です。

Amazonはこちらからどうぞ。

2021-06-29 07:53:00

日本短編漫画傑作集 vol.2

 

〇〇漫画という枠に囚われることを

やまだ紫は嫌っていたな、と

最近の騒動で思い出しました。

それはさておき、

この本に掲載されたやまだ紫の作品は

「鳳仙花」初期作品集の中から抜粋されたものです。

初期の頃なのでタッチも独特です。

少女の部屋の本棚や本屋さんのPOPに

やまだ紫の違う一面が見え隠れしているので

マニアな方は探してみてください。

2021/6/30 小学館より発売

amazonはこちらからどうぞ。

 

2021-06-06 09:54:00

これまで電子書籍化されていなかった

「性悪猫」「しんきらり」「ゆらりうすいろ」が

6/10よりKindle版でもご講読いただけるようになります。

(小学館クリエイティブ)

 

 

 

2021-03-07 22:35:00

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2021年3月9日

文庫版で人気の「マンガ日本の古典」

ワイド版になって読みやすくなりました。

やまだ紫のほかにも石ノ森章太郎さんの「古事記」や

安彦良和さんの「ヤマトタケル」などなど

古典がマンガで読めるのでお子様でも楽しめます。

今なら全32巻のうち、12冊ご購入で

オリジナルデザインの専用収納BOXが

応募者全員プレゼント!

2022年1月末日(当日消印有効)

(中央公論新社より)

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